更年期障害のセルフケア

このブログで、更年期の症状の解消法を紹介しています。ぜひ参考にしてくださ い。プレ更年期や更年期はだれにでもやってきますが、つらい更年期の症状にならないように予防することができます。

更年期障害

更年期障害にならない人もいるのはなぜ?

更年期障害になりやすいかどうかは、ホルモンの感受性にもよります。

妊娠中、つわりのある人とない人がいるのと同じ。

ホルモンの変動に敏感な人は、更年期障害を感じやすいといわれています。

更年期は女性ホルモンが変動するときで、卵巣機能が落ちていくのはだれもが同じ。早くに自分の体の変化に気づくことはいいことかもしれません。

早く察知できれば、早く対処できます。老化や病気の予防への対策が早めに立てられると思います。

現代は、知識のある人と、ない人では、健康や美容の技術にかなりの差が出ます。

知識は若さをつくります。かたくなになるほど、老化が早くやってきます。

好奇心を持って、更年期予防にチャレンジしてください。

年齢とともに自信がなくなった...

「ダイエットしたけど年齢とともに痩せにくくなった」

「流行っているけれど酵素ドリンクは飲みにくくて…」

「20代の頃のようなスリムな体型に戻りたい!」


ダイエットに悩みを抱えている人にオススメなのが【厳選生酵素】です。

体調を整え健康でキレイなカラダづくりに欠かせない酵素。実は年齢と共に減ってしまうんです^^;

30代・40代になって若い頃のようにスッキリできないのは酵素不足が原因かもしれません。

◆生だから実感力が違う!

外から酵素を補うためにドリンクやサプリを手にとってもイマイチ実感が…。
という方は気をつけて下さい。

「その酵素は『生』ですか?」

酵素は熱に弱くわずか48℃でそのパワーを失ってしまいます。

だから酵素は『生』であることが最重要!!

厳選生酵素】は120種類の植物を時間をかけてじっくり丁寧に発酵熟成。

さらに特殊低温カプセル製法だから「生きたままの酵素」をお届けできるのです。

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厳選生酵素の口コミ

『「ママキレイ」って言われて、小さくガッツポーズしちゃいました♪』

30代半ばになってからお腹まわりや背中にお肉がついてきました。二の腕もたるんできて、好きなノースリーブを着れない時期も…。食事制限なども自分なりに頑張ってみたのですが、なかなか思うように減りませんでした。やっぱり歳をとると落ちにくくなるんですね…。
今まで他の酵素商品も試してみたのですが、なかなか実感できなく今回「厳選生酵素」をはじめてみて、今までにはなかった感覚でした!運動と合わせて毎日続けたところたった2ヵ月で実感できました♪
子供に「ママキレイ」って言われて、小さくガッツポーズしちゃいました(笑)このまま続けて目標体重まであとー3キロ目指します!

東京都 さゆり様 41歳


『やっと自分にぴったりの商品「厳選生酵素」に巡り合えてうれしい!』

とにかく20代の頃から食べることが大好きで、仕事のストレスは全部「食」にいってました。20代の頃は、それでもなんともなかったのですが、30代になってからは代謝が落ちたのか食べれば食べる分だけお肉となってのっかってきました。そりゃそうですよね。(笑)会社の健康診断で体重を知り唖然となりました。
それからは、頑張ってジムに通ってた時期もあったのですが、続かず、リバウンドの繰り返し。ずっと自分のニーズに合う酵素サプリはないか探していました。
やっと自分にぴったりの商品「厳選生酵素」に巡り合えてうれしい!の一言です!少しずつ自信を取り戻せてきたので食事にも多少は気を使いながら続けます♪

千葉県 E.U様 37歳


『毎朝スッキリも実感!40代の今が1番楽しいです』

まわりにモデル友達が多く、40代になっても50代になってもイキイキと輝いている友達をみてずっと羨ましいなぁ~と思っていました。自分には無理だと思ってましたから。
でも「厳選生酵素」を知って騙されたと思ってはじめてみましたが、本当驚くほどスリムが実感できたんです!毎朝スッキリを感じることもできますし、なかなか自分では補えないスーパーフルーツや野菜類をちゃんと補えることができるからこその実感だと思っています!
ちゃんとスリムをキープしたいと思って、今では主人を誘って毎週末公園を歩いて軽い運動しながら「厳選生酵素」を続けています!お陰で主人との会話も増えました(笑)
正直、40代後半になった今、楽しくてしょうがないです!

山梨県 北河様 48歳





エストロゲンが減少するとさまざまな病気に

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女性ホルモンには、エストロゲンとプロゲステロンのふたつがあります。

エストロゲンは、そもそも女性らしさをつくるホルモンで、女性のからだ、心、肌に影響し、健康に深くかかわっでいます。

一方、プロゲステロンは妊娠を助けるホルモンです。

子宮の内膜を受精卵が着床しやすい状態に整え、妊娠しなければ子宮内のお掃除をしてくれるホルモンです。体温を上げる働きもあります。

一般的には、エストロゲンと反対の働きをするといわれています。

プレ更年期、更年期では、エストロゲンもプロゲステロンも同じように減少しますが、なかでもエストロゲンが減ることで、さまざまな不調や病気が現れることがわかっています。

生理周期の乱れはもちろんのこと、子宮体がんや乳がん、ほてり、のぼせなどの自律神経系の不調、不眠、イライラなどの精神神経系の不調、腟や粘膜の萎縮、皮膚のトラブル、心臓、血管のトラブルなどです。

更年期以降、骨粗しょう症になりやすくなるのは、骨からカルシウムが減らないようにするエストロゲンの働きがなくなるからです。

また、エストロゲンがコレステロールの増加を抑えたり、動脈硬化をガードしてくれなくなるので、生活習慣病にも気をつけなければなりません。

エストロゲンの恩恵にあずかれない更年期以降は、更年期障害だけでなく、さまざまな不調や病気が現れやすくなることを知っておいてください。